2006年11月18日

それイけ! アンポンタン!

誰もが羨む
僕の効果絶大気分転換法の一つに、




漫画の構想を妄想→夜明けと共に正気に返る
↓            ↓
実際に書いてみる  ↓
↓            ↓
絵心のなさに愕然→鬱。



こんなのがあります。


好き勝手真似して貰って構いませんが、
極度の自己嫌悪に陥るため
なんちゃってM属性にはお勧めできない。要注意


てなわけで昨日も、
その淫らな自慰に耽っていたわけなんだけども、

今回はちょっと不可解な現象が起こったので、

描いた妄想漫画を軽くご紹介。



題して

「それイけ! アンポンタン!」

<プロローグ>
時は性暦XX69年、
世界は核の炎に包まれ、
人々は幾億もの尊い命と愛と勇気、
そして前儀をする余裕を失った。

だが、その受難の日々を進行すべく、
一人の漢が立ち上がった。

全ての始まりは、
とある平和ボケした辺鄙な片田舎の、
パイパン工場であった。。。



???「おはようございマッスル! 
   ザーメンおじさん。」

擬似ザビエル「やぁおはよう、アンポンタン。
       今日も元気だね〜。
       目の冴えるような朝立ちじゃないか!
       爽やかな明朝の外気に映えるその雄姿は、
       後光を満身に背負った千手観音を彷彿とさせる。
       いやむしろ、八百万の神々をも畏怖させたという、
       メデューサの一睨みに勝るとも劣らn」

アンポンタン「ありがとうございます。スペルマおじさん。
       でもわかってるんです・・・
       おじさんの評価といえば、陰毛のことばかり、、
       ぼくの勃起力なんて、ほんとは並の下
       庭先の犬畜生にも劣る、
       カビの生えたパンなんだってこと。」

擬似ザビエル「そう自分を貶めるもんじゃないよ、アンポンタン。
       それに何度も言ってるが、
       わしの名前は白ジャムだよ。
       ところで、アンポンタンに素敵なプレゼントがあるんだ。」

アンポンタン「プレゼント、、ですか、、、?」

白ジャム「そうじゃ。マン子(本名:マーガリン子)!例のものを。」

マン子「わかったわ。白ジャムおじさん...(ごそごそ)
    はい、これよ! アンポンタン。」

アンポンタン「こ、、これは、、、?!
       本当に貰っていいんですか?!おじさん!」

白ジャム「あぁ、いいとも。
     それは昨晩、わしらが12ラウンドして
     丹精込めて作り上げたラブエキスじゃよ。
     これを飲むや否や、たちまちの内に、
     元気いっぱいになること必定じゃ。
     もう村の衆誰もが、君のモノを欲したくてたまらなく
     なるじゃろうて、、」

アンポンタン「あ、ありがとうございます..おじさん...」

白ジャム「いいんだよ、アンポンタン。それじゃ今日も、
     張り切ってパトロールにいってきてもらえるかな?」

アンポンタン「わかりました! いってきます!
       カルピスおじさん!...(ブーン)」

白ジャム「気をつけるんじゃぞ〜」
マン子「頑張ってね〜!.... うふふ、
    
    ...ねぇジャム?.....もういいかしら?..
邪魔者も行ったことだし。 
    昨晩の猛りが、まだ疼いて仕方ないのよ。。」
白ジャム「ひょっひょっひょ。 この好き者めが。
     年寄りにあまり無理させるもんじゃないぞよ?
     ふぇふぇっふぇ」
マン子「あら心外ね。 何度も迫ってきたのはどちらかしら?
    それじゃあ今度は、、あたしが上n(ry」


・・・・

一方、パトロールに出かけたアンポンタンは、

不運なことに、村一番の食いしん棒。

カバ夫
に目をつけられ、


息子ともども、命の危機に曝されていた。。



アンポンタン「ふぁあぁ〜、、、     




しゃ、射精しすぎて力が出ない〜

061118_0550~0001.jpg

(昨日書いたやつ。
 どう考えても小学生以下です、本当にありがとうごz(ry。)




で、ここからが本題

この絵だけを書いたノートをうっかりとしてて、
開いた状態で机の上に置きっぱなしにしてたんです。


そして今日、家に帰ってみると、

こんなものが付け加えられてました・・・






061118_0550~0002.jpg


・・・



曰く不可解。


頭の上部にある、黒い斑点は何でしょうか?
誰が書いたんでしょうか?(たぶん妹。でも何女?)
俺の絵を見て、何の衝動に駆られたんでしょうか?
ていうかちんぽ剥き出しのアンパンマンを書いた俺を、
どう思ったんでしょうか?(一番気になる)


妹心理学に詳しい、

紳士諸君kina君
ぜひともお答えしていただきたい。

よろぴく。



東大受験生ランキング←夜中の2時過ぎから4時まで入浴、その後つらつらと駄文駄絵を載せてるピッカピカのヒキ浪人生僕ちんこそ、
真性アンポンタン! 慈悲深い投票で救ってやってください。


posted by bonve7 at 06:24 | Comment(2) | TrackBack(0) | 戯言
この記事へのコメント
画力の無さのおかげでちんぽを腕と勘違いしてもらえたのかも。
んで、黒い斑点はリボンに見えたwww

紅ちゃの妹とかどうせ痴女だろうし大丈夫でしょう。
Posted by kina at 2006年11月18日 17:36
>画力の無さのおかげでちんぽを腕と勘違いしてもらえたのかも。

なるほど。腕並みのちんぽか。
書く絵は自分に似るのって、迷信じゃなく
真実だったみたいね。 恥ずかち
ん...? 舌が痛い....

>紅ちゃの妹とかどうせ痴女だろうし大丈夫でしょう

概ね認めようw
Posted by 紅桜 at 2006年11月20日 03:18
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