2006年09月03日

女王様の本音

「I was born to love you」




しょっぱなから悪夢に出てきそうな多重影分身を
キメてくれたこのおぢちゃま。

「クゥええn」って言うんだ、知ってるかな?

どーにも自国では今いちなんだけど、
日本じゃ不思議と売れまくってるって
死後3時間前のうちのばっちゃが言ってたんだけど
実際のところはわからない。

とにもかくにも、

「I was born to love you」

どんなに心とあそこがDryな小娘でも
3分と待たずに脳髄もろともトロけていやんずきゅん
しちゃう甘いLeaf boil(ささやき)を

半端なビートにのせて奏であげる彼の実力は、


確かに皆感心しちゃうかもしれないんだけど、
なぜかそれを通り越して失笑を禁じえなくなってしまうのは、
言ってることとは裏の裏の裏腹な彼の「体の動き」
にあると思うんだ。


カメラマン、共演者、果ては監督まで、
あのグロかわいい笑顔がちらついて
きっと突っ込めないでいただろう台詞を、
今ここで、僕が勇気を出して言わなければ、

もしかすると近い将来、
ゆるゆる教育の名のもとに、
口説き教育ビデオとして性の授業で上の映像が我が子の
目に入ってしまうかもしれない。

そんな事態だけは断固避けねばスカ山脈(錯乱)

それじゃ、言うよ、、、


ゆゆゆゆゆゆゆ....










ああ、やっぱり怖くて言えない言えやしないよ



君がそう思うのは、


「You are still a little boy.(坊やだからさ)」
って絶対言い返されるよ
それに何かついでにスロートキスまで貰いそうだ。


もう誰かガツンと言ってやってくれませんかね?

youじゃなくてmyselfだろ。って


ほんと
胸毛も休み休み毟れって感じですよね〜

そう思いません?
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