2006年08月15日

同人ゲーム

♪たとえば僕が傷ついて〜

 くじけそぉ〜に なーった時は

 黙〜って 胸をもみながらぁあ〜↑(2オクターブ上げる)

 ランキングに投票してくれるよね ♪


あぁんれま読者様でねえか。
おひさしぶりだすぅう!  紅桜だよ。

しばらく見ないうちに、

順位が素敵なことになってますよ

ほーんと油断も隙もあったもんじゃないっすね。
以後はしこしこ更新しないというかしこしこしないと


さて、このブログの固定読者さんなら
僕がどれだけのゲス野郎かは大体知ってると思いますが、

誠実さだけは、
滝川クリステルの恥丘もクリステルできる程のものだと
自負しておりまして、
更新を心待ちにしてくれてる読者を尻目に、
自分だけ乙な快楽にひたろうなんて、、、
そんな話のわからない亀頭の持ち主でもございません。

故に何の理由もなしに、4日も滞らせたりしません。

では何をしてたかっていいますと、
一言で簡単に表すなら、、

同人ゲーム



皆さんの一般常識から言いますと、、

同人ゲームとは、
リュックに汗拭きタオル持ちの中デブ眼鏡オタクが
夜中にハヒハヒ吐息しながら没頭するもの。

そんな見識ではありませんか?


概ねその通りです



そして「出会いは宝」といいますが

あまりに異色な文化、嗜好との出会いは
自分という器を進化させるどころか退化するかもしれない。
ヤバイ橋渡るくらいなら忌避した方がいいし何より気持ち悪い。


そんな風に考えていた時期も、僕にはありました。

でもそれで食わず嫌いになるのは、
あまりにもったいないです。

無理に嗜好を合わす必要はないですが、
世界広しというのを知っておくのは、非常にプラスになると思います。

結局何が言いたいか自分でもよくわからなくなって
きたんで結論だけいいますと、、

夏休みは長いんでちょいと暇つぶしにでも
同人ゲームはいかが?ってことです。


商業のしがらみにとらえられない独創的な作品が多くて、

きっとハマりますから
蟻地獄のように うひひ。

posted by bonve7 at 04:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 戯言
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